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花瀬公園祭り

日時:4月1日

場所:錦江町・花瀬公園

串木野浜競馬大会

日時:4月15日

場所:いちき串木野市・吹上浜

ルーピンフェスティバル

日時:4月15日

場所:東串良町・柏原海岸

こどもの日かつおまつり

日時:5月4・5日

場所:枕崎市


問:(社)鹿児島県観光連盟

TEL:099-223-5771

薩摩川内市観光課

鹿児島県観光連盟

セントイン鹿児島

グランビューあくね

ホテルウィング インターナショナル出水

薩摩びーどろ工芸(株)

(株)松野下蒲鉾

縄文の宿 まんてん

本格焼酎 財宝

鹿児島を撮る 〜桜島〜

遠影撮影のポイント

★望遠(ズーム)機能を使う★
実際に近づけないものや場所に、あたかも近づいたかのようにして撮ることができるのが望遠機能。広角機能を使うとダイナミックな仕上がりを楽しむことができますが、望遠機能を使うと実際の遠近感がくずれ、構図の面白さを楽しむことができます。

            

噴煙をあげる桜島は迫力じゅうぶん!
 鹿児島のシンボル・桜島は、鹿児島市街から4kmほど離れた錦江湾に浮かぶ活火山。北岳、中岳、南岳からなり、そのうち南岳は現在も活発な火山活動を続けています。鹿児島市街からはフェリーでおよそ15分と気軽に渡ることができ、荒涼とした溶岩原や南岳の火口付近の様子を間近に望むこともできます。市内からは、ほとんどどこからでもその姿を望むことができる桜島。青空をバックに、茶色い山肌から白い噴煙があがっている姿は勇壮のひとことです。

名勝 仙巌園で曲水の宴を開催 雅びな世界に酔いしれる春

仙巌園 曲水の宴

 鹿児島市磯にある島津家の別邸「名勝仙巌園」では、4月8日(日)に「曲水の宴」を開催します。1959年に発掘され、国内最大級のものとして高く評価されている園内の曲水の庭。宴当日は、その貴重な庭で参宴者たちが武家装束を身にまとい、歌合せを行います。その雅びな姿から往時の華やかな様子がしのばれると、毎年多くの人が見学に訪れます。新緑溢れる庭園で、古式ゆかしい宴の再現をご覧ください。(要予約)

所在地/鹿児島市

連絡先/名勝 仙巌園

TEL/099-247-1551

鶏にこだわって作られた一杯

薩摩地鶏ラーメン虎太郎

 鹿児島県内産地鶏でダシを取ったスープが特徴。じっくり煮込まれた白濁スープは、くさみが全くなく食べやすい。甘辛く煮込まれた鶏のチャーシューも味のアクセントになります。地鶏を長時間煮込んだコラーゲンは女性にもおすすめの一杯です。

所在地/鹿児島市

連絡先/薩摩地鶏ラーメン虎太郎

TEL/099-223-0606

花嫁を乗せたシャンシャン馬が街を歩く 大にぎわいのお釈迦祭り

お釈迦祭り

 鹿児島県大隅半島にある志布志市で、毎年4月29日に開催される「お釈迦祭り」。お釈迦さまの誕生日を祝う潅仏会の祭りで、鹿児島を代表する祭りのひとつです。全国各地から参拝者が訪れる宝満寺を中心に出店が並び特産品の販売などがありますが、何と言っても祭りの目玉は安産祈願の花嫁を馬の背に乗せ花婿が手綱をとる「シャンシャン馬」の行列!さらに、稚児行列や踊り連など、街はさまざまな衣装を身につけた参加者であふれます。毎年5万人近い見物客でにぎわう「しぶしお釈迦祭り」を、ぜひ一度お楽しみください。

所在地/志布志市

連絡先/志布志市観光協会(志布志市役所内)

TEL/099-474-1111

「薩摩切子」を製品化

薩摩びーどろ工芸

 細かいカット文様が特徴的な「薩摩切子」の歴史は、薩摩藩主島津斉彬の時代にはじまります。鹿児島県の伝統工芸品である薩摩切子の伝承に力を注ぐ「薩摩びーどろ工芸」では、黒豚など鹿児島の「黒文化」に着目して「薩摩黒切子」を製作しています。光を通さない黒は、カットがしにくく難しいため、職人の熟練の技が必要です。こちらでは、製造工程見学や色々なガラス製作体験もできます。

所在地/さつま町・霧島

連絡先/さつま町ガラス工芸館

TEL/0996-58-0141

連絡先/霧島がらすの舘

TEL/0995-64-4700

屋久島の「観光ベースキャンプ」誕生!!

天然温泉 縄文の宿まんてん

 1993年に世界遺産に登録された屋久島は、樹齢7200年といわれる縄文杉をはじめとする屋久杉でも有名な自然遺産の島です。そんな屋久島の自然がまるごと体感出来るリラクゼーションホテルがオープンしました。屋久島空港から徒歩1分以内という好立地。露天風呂や檜風呂、人気の岩盤浴などのいろいろな温泉とサウナ、地酒、郷土料理等々。心のこもったおもてなしがあなたの疲れた心と体を癒してくれます。

所在地/熊毛郡上屋久町

連絡先/天然温泉 縄文の宿まんてん

TEL/0997-43-5751